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試行
実証
評価

 
活用
効果
評価

 
技術の
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備考
1 3次元レーザースキャナを用いた橋梁一般図作成(HR-160002-A) 
本技術は、図面のないPC橋を3Dレーザースキャナと一般図作成CADソフトを併用して一般図を作成する技術であり、従来はトータルステーション等による測量とCADソフト等により作成していた。本技術の活用により、安全性の向上とコスト縮減が期待できる。

     
2 3Dレーザースキャナー・3D CAD・3Dプリンタによる高精細空間測量システム(KT-130019-VR) 
本技術は、3Dレーザースキャナーで測量を行い、得られた地形測量データを加工して3Dでアウトプットする技術で、従来は、トータルステーションを利用した地形測量で対応していた。本技術の活用により、測量時間が短縮し人件費が減少するので、経済性の向上が図れます。

     
3 地上型3次元レーザースキャナによる形状計測(KT-140022-VE) 
本技術は地上型3次元レーザースキャナを使用した非接触の形状計測システムである。従来はプリズムを使用したトータルステーションによる計測で対応していた。本技術の活用により、プリズムが不要で作業員1人で作業が出来るため、労務費が削減され経済性の向上が図れる。

      [活用促進]

4 走行型3Dレーザースキャナーを用いた現地踏査・測量システム(インフラドクター)(KT-170012-A) 
本技術は、車両搭載型3Dレーザースキャナー(MMS)で三次元点群と全方位動画データを取得しPC上で現地踏査や測量図作成を行うシステムである。従来は、交通規制をして縦横断測量していたが、本技術の活用により、現地作業が効率化し、経済性や作業員の安全性が向上する。

     
5 ひび割れ自動検出システムを備えた路面性状自動測定装置(CHASPA)(KT-170103-A) 
本技術は、路面のひび割れを自動検出するシステムで、従来は、路面性状自動測定装置で対応していた。 本技術の活用により、ひび割れの自動検出ができるため、省力化により施工性の向上、経済性の向上および工程の短縮が図れます。

     
6 水中3Dスキャナーによる水中構造物の形状把握システム「i-UVS(Intelligent-Underwater Visualization System)」(KT-180031-A) 
本技術は水中3Dスキャナー(音響機器)を用いて水中構造物、底面形状計測システムで、従来は潜水士による目視点検で対応していた。本技術を活用する事により、濁水中や水深40m以深でも形状確認可能となり点群データ密度が高密度であるため、品質の向上が図れる。

     
7 UAVとNMBによる計測技術『ベルーガEarth』(KTK-170011-A) 
ドローンによる航空写真測量と水中のナローマルチビームによる測量を組み合わせて、汀線部を含めた広範囲な陸上と水中の3Dモデル作成や、ドローンによる映像情報を定期的に事務所等の遠隔地に配信し、現況把握する技術である。

     
8 着工前における3Dレーザースキャナを活用した設計照査・用地境界確認システム(QS-120009-A) 
着工前測量の際に3Dレーザースキャナによる現況地形の詳細な計測を行います。その現況面データに設計データを重ね合わせることにより設計図書の照査や用地境界の確認ができます。

     
9 3Dレーザースキャナを用いた変状・損傷計測システム(QS-160004-A) 
構造物の変状や損傷の全体像について、3Dレーザースキャナを用いて非接触で把握するシステムで、従来は、プリズムを用いたトータルステーションによる計測で対応していた。本技術の活用により、非接触かつ容易に全体像を把握できるため、構造物等の維持管理に有効である。

     
10 3Dレーザースキャナーによる現況地形確認システム(TH-100021-VE) 
地上型3Dレーザースキャナーの特性を活かし、計画・計測・点群処理・三角網生成・縦横断図作成までを一連とした作業規程にて規格を統一し、土工事や舗装工事で要求される起工時の現況確認及び施工後の出来形確認をサポートするシステムです。

      [活用促進]

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