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試行
実証
評価

 
活用
効果
評価

 
技術の
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備考
1 自生種回復緑化工法(CG-080004-V) 
本技術は,外来植物を使用せず埋土種子が含まれた森林表土を採取し,植生基材中に混合したうえで法面へ吹き付ける法面緑化工法である。従来,輸入した牧草などの外来植物を使用した緑化と比較し,地域固有の植生を再生することが可能である。

     
2 キカレスマット(CG-120035-A) 
本製品は,セイタカアワダチソウやナルトサワギク等の意図せず侵入する主にキク科の外来植物が進入しにくい植生マットである。本技術の活用で,長期的に上記の外来植物の侵入を抑制することが出来る。

     
3 グリングリーンマット工法(CG-170003-A) 
グリングリーンマット工法は、法面に展開した袋状の注入マット(グリングリーンマット)内に対し植生基材を注入することで、安定性の高い植生基盤を造成し、植物生育条件の厳しい法面・斜面に対し緑化の確実性を向上させる植生基材注入工である。

     
4 小型貝殻ブロック 貝藻くん(CGK-150001-A) 
空中重量60kgとコンパクトな構造で、沿岸海域の環境修復を目的にした小型貝殻ブロック。

     
5 ドレスネット(HK-080011-VE) 
高い耐久性を有する樹脂網。紫外線に強く錆びない。軽量で運搬・施工が容易。金網の初回更新でライフサイクルコストが逆転。CO2排出量が少ない低炭素素材。網の弾性により立入防止柵の下部の隙間閉塞および上部の忍び返しにより動物の侵入を防止しロードキルを低減する。

      [活用促進]

6 ハイドロマルチ侵食防止材(HK-120015-A) 
ハイドロマルチは天然素材による吹付用侵食防止材で、従来は種子吹付工で対応していた。本技術の活用により初期の土壌侵食を防止することで速やかな緑化と周辺環境からの遷移による植生回復が期待できる。

     
7 マルチプロテクション工法(KK-130052-A) 
本技術は,生分解性の天然複合繊維(マルチプロテクション材)を地表面に吹付ることで,法面保護、法面緑化する技術であり、従来は客土吹付工で対応していた。本技術の採用により経済性及び耐浸食性の向上、周辺植物からの自然侵入種子の定着促進が期待できる。

     
8 東京クレセントロール(ToCR)(KT-150032-A) 
本技術は、自然地形を改変しない、コンクリート・重機等に無縁の新しい山腹保全工法で、従来は、フリーフレーム工法で対応していた。 本技術の活用により、一切自然を改変することなく土砂流亡阻止・緑化促進の実現が可能となるため、経済性の向上と工期短縮が図れる。

     
9 eQカズラ(地被植物)(QS-130036-A) 
道路植栽などに使用する地被類で、除草剤で管理でき、しかも横に這い広がる性質が強い事から草刈などの人力作業に頼ることなくきれいな単一植生を造る事が可能。

     
10 エコストライプ工法(QS-150044-VR) 
本技術は,植生基材を帯状(非面的)に吹き吹けする緑化工法で,従来は全面に吹き付けしていた。本技術の活用により,厚層基材吹付工を半減させ,また専用の裸地部保護マット金網を使用し,周辺からの植物自然侵入を促進できる。

     
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