NETIS 新技術情報提供システム New Technology Information Systemトップページへ移動国交省のホームページへ
NETISとは 新技術の検索 新技術の最新情報 新技術の申請方法 NETISのRSS配信 サイトマップ
  


2777件検索されました(1件目から10件目を表示中)


事前審査がなされた新技術(評価試行方式)やフィールドで試行された新技術(テーマ設定技術募集方式:フィールド提供等)の一覧を閲覧することができます。


マークは、該当する項目に登録があることを意味します。
 
技術名称(登録番号)
※項目を選択すると内容が変更されます
事前
審査

 
試行
実証
評価

 
活用
効果
評価

 
技術の
位置付け

 
備考
1 トンネルウォール(CB-070003-VE) 
トンネル内部の監査廊及び監視員通路の高さを上げて、管理上の安全の確保と、管路の埋設空間を確保する場合に使用するプレキャスト通路壁です。

      [H26活用促進(旧)]
[活用促進]

2 共和式覆土(客土)ブロック(CB-070009-VE) 
本技術は従来の連節ブロックの機能は活かしつつ、覆土流失抑制効果を期待できるように、表面突起形状等を工夫した技術である。製品材料に再生資源利用可能。

     
3 管保護材付き免震ユニットハンドホール接続管(CB-070013-VE) 
樹脂製のバイプ(ジャバラ構造)を内部に含んだ構造体。樹脂製の外郭は凹凸箱の組み合わせの為、上下のせん断変形への追従性が高く、管路のフレキシビリティや 伸縮性を有する。また管探知用ナビゲータを内蔵している。地中配線用管路材(名称CCプラ管)

     
4 GTフレーム工法(CB-070019-VE) 
GTフレーム工法は、ジオシンセティックスを利用した新しい吹付のり枠工である。のり面・斜面に連続したジオグリッドを格子状に設置し、短繊維混合補強砂を吹付けてのり枠を造成することにより、「補強性能」と「環境性能(全面緑化)」を備えたのり面保護工となる。

      [H27準推奨]
[活用促進]
他機関の
評価結果


5 共和式消波・根固ブロックシリーズ(CB-070021-VE) 
本技術は、護床・根固工および消波工として使用するコンクリートブロックを再生資材を活用し、工場製品として製作する技術で、従来は、普通コンクリートのみを使用していた。本技術の活用により、消波根固ブロック工の採用時に生じる環境負荷を低減することが可能となった。

      [活用促進]

6 共和式大型積ブロック(CB-070024-VE) 
本技術は、水平積(水平設置で5分勾配となる)の大型積ブロックにより、擁壁を構築する技術で、従来の大型積ブロックは所定勾配に傾けて施工するタイプであった。本技術の活用により、作業効率が上がり、経済性の向上が可能。また、製品原材料にリサイク材も使用可能。

      他機関の
評価結果


7 天然重曹で芝生地の除草工(CB-070031-VE) 
重曹(農林水産省・環境省指定の特定防除資材)で、芝地の除草及び抑草と芝の蘇生及び密生を行う。

     
8 ピアストーン工法(CB-070035-VE) 
本技術は、型枠パネル(ピアス)の貫通孔を利用し、自然石等の残存化粧材を取り付けた後、コンクリートを打設する修景工法で、本技術の活用により、残存化粧材とコンクリートとの一体化と自由な意匠の選択が期待できる。

     
9 常温ガラスコーティングシステム(CB-070036-V) 
コンクリート構造物を好みのツヤ・色調に合わせながら、かつ耐久性の向上・外観の長期維持・落書き貼り紙対策ならびに排気ガス汚染を簡単に除去できる機能を両立させる無機ガラス質膜による新しいコーティング技術である。

      他機関の
評価結果


10 共和式魚巣ブロック(CB-070042-V) 
本技術は、魚巣機能を有する製品群から治水・環境面等の現場条件に合わせ、様々な水生生物の利用空間に配慮することが可能な工法です。 生物資源のみならず、再生資源を製品材料に利用することもでき、資源循環型社会を支援することができます。

     
ページのトップに戻る 
<< 前の10件を表示 次の10件を表示 >>

「CSV出力」:カンマ区切りのテキストデータを出力します。出力されたデータはMicrosoft Excel等で利用できます。

このシステムはInternet Explorerの文字サイズ「小」で開発しております。                       プライバシーポリシー / 著作権等について