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 仮設工足場支保工 [ 足場工/ 支保工/ その他 ]


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審査

 
試行
実証
評価

 
活用
効果
評価

 
技術の
位置付け

 
備考
1 セフトパラペッター(CB-100024-VE) 
本技術は枠組足場使用時の安全を確保する為の手すり先行工法で、従来は一般的な先行手すりと後付け幅木で対応していた。本技術の活用により一体型L型幅木や安全帯通過器具が装備され、足場の組立・解体および作業時の人の墜落、物の飛来落下を防止する事が期待出来る。

     
2 PC構台システム(CB-140005-A) 
本技術は工事仮設橋等に使用する構台で従来技術は斜路や軟弱地盤上等現場状況に応じ鋼材等による補強を要していたが筋交い梁等の部材を支柱のすべてのソケットにセットできるシステムを開発し補強を不要としたもので資材作業環境負荷軽減及び安全性が向上する。

     
3 セーフワークシステム(CB-150006-A) 
足場端部も一般部と同じ様に手すり先行工法ができる事で、足場全面で手すり開口部の無い、安全性が向上したくさび緊結式足場の据置型先行手すり。また、一時仮置きが可能な中間フックを設けたことで、足場高所で施工する作業員の施工性と安心感を向上をした。

     
4 脱着トルク式アンカー(アンカーバード)(CB-170027-A) 
脱着トルク式アンカーは、従来品では無かった仮設足場解体時にアンカー本体を構造物から 完全に撤去できる工法で、撤去できる事によりサビが原因となるひび割れやサビだれを抑える 事ができ、本体構造物の品質・景観についても向上する事ができる技術である。

     
5 吊りチェーン調整具「キメチェン」(CG-170012-A) 
本技術は、インパクトレンチのみで、吊りチェーンの長さを調整できる技術です。作業の簡素化、少人化により生産性が向上します。過剰な荷重が掛かったことが本体の湾曲によ り確認できるため、安全性の向上と点検作業の省力化が可能となる技術です。

     
6 手すり据置方式先行手すり枠「ホリーアップ零」(HK-110027-VE) 
手すり据置方式先行手すり枠「ホリーアップ零」の主要材質はアルミ合金であり、軽量です。又、各部材の接合部の多くはボルトとナットによる接続であり、経年時のメンテナンスが容易に行えます。

     
7 サークルG工法(HK-130002-VR) 
専用部材を組合せアンカー施工、または挟み込みだけで簡単に施工出来る、安全・施工・経済性に優れた地覆・高欄補修用足場。

     
8 次世代足場 Iqシステム(HK-140003-VE) 
支柱に軽量で強度に優れた高張力鋼管を使用することで従来より製品重量が軽減し、施工性に優れる上、支柱・手すりは抜け止め機能付きで、手すりは支柱のフランジに横から差し込むのみで取り付け出来る為、工程が減り、工期を短縮できる製品です。

      [活用促進]

9 パネル式吊り棚足場(HK-160001-VE) 
本技術は道路橋の点検・補修等の仮設足場をユニットパネル化したシステム式吊り棚足場で、 従来は単管等を組み合わせたパイプ吊り足場で対応していたが、本技術の活用により 高所での作業を減少させ工程短縮が図れ、フラットな作業面で安全性の向上が期待できる。

      [活用促進]

10 スキマガードくん(枠組足場用布板固定治具)(HK-160011-A) 
本技術は、枠組足場に使用する鋼製布枠の「横滑りや布板間の隙間の広がり」を防止する『塩ビ製スペーサー』である。『着脱が簡単』で『布板設置前に取付け可能』であることから鋼製布板固定の作業効率向上と高所作業の削減、安全性の向上が期待できます。

     
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