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  新技術概要説明情報

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ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2019.09.23現在
 
技術
名称
推進・シールド併用工法 
事後評価未実施技術 登録No. KK-170056-A
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-A
活用効果調査入力システムを使用してください。

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2018.03.05
特許・実用新案
種 類 特許の有無 特許番号
特 許
有り 出願中 出願予定 無し
  
特 許 詳 細  
特許番号 特許第5476057号 実施権
通常実施権 専用実施権
特許権者 中川企画建設株式会社 
実施権者 エコ・スピード・シールド工法協会正会員 
特許料等   
実施形態 エコ・スピード・シールド工法協会正会員による施工 
問合せ先 大阪府大阪市中央区博労町4丁目2番15号ヨドコウ第2ビル 4階 中川企画建設株式会社 檜皮(ひわだ) 安弘 TEL 06-6252-1139 
特許番号 特許第5537850号 実施権
通常実施権 専用実施権
特許権者 中川企画建設株式会社 
実施権者 エコ・スピード・シールド工法協会正会員 
特許料等   
実施形態 エコ・スピード・シールド工法協会正会員による施工 
問合せ先 大阪府大阪市中央区博労町4丁目2番15号ヨドコウ第2ビル 4階 中川企画建設株式会社 檜皮(ひわだ) 安弘 TEL 06-6252-1139 
特許番号
【出願中】
特開2016-199903号 実施権
通常実施権 専用実施権
特許権者 中川企画建設株式会社 
実施権者 エコ・スピード・シールド工法協会正会員 
特許料等   
実施形態 エコ・スピード・シールド工法協会正会員による施工 
問合せ先 大阪府大阪市中央区博労町4丁目2番15号ヨドコウ第2ビル 4階 中川企画建設株式会社 檜皮(ひわだ) 安弘 TEL 06-6252-1139 
実用新案 特許の有無
有り 出願中 出願予定 無し
特許番号 実用新案登録第3193061号   実施権
通常実施権 専用実施権
備 考 【@特許第5476057号 管渠構築における土砂排出方法および土砂排出装置】 掘削土砂の搬出方法および土砂排出装置によれば、先端側と排出側排泥管との間に、土砂の中継または貯留用のタンクを介在させ、排泥管内の真空状態を維持したまま先端カッター部から排出された土砂を坑外に真空吸引輸送することにより、切羽から坑外立坑下さらに立坑上に至るまでの輸送効率が向上し、排泥管の閉塞も防止できるので、従来のように、高額な吸泥排土装置を増設したり、貯泥した密閉タンクをクレーン設備で搬出したりする手間を必要としないので、コストの削減と作業効率の向上を図ることができる。 【A特許第5537850号 管渠構築における土砂排出方法とこれに用いる土砂搬出用トロバケット】 掘進機の先端カッター部から排出された土砂を、粒径の大小により分級し、土砂の粒径に応じて排泥管およびトロバケットを併用して坑外に搬出する。掘削土砂を効率よく搬出して工期を短縮できると共に、切羽作業員の作業環境を改善できる。 【B特開2016-199903号 管渠の構築方法、管渠および掘進機】 震災対策として、筒形の外殻の先端にカッターを取り付け、外殻には、先端部と後端部とを分離可能な接合部を形成し、この接合部の両側に、外殻内面から半径方向内方に延びるフランジを設け、両フランジ間に跨るように弾性部材を取り付け、その他の部位の外殻内面にはコンクリートの内壁が形成されていることを特徴とする掘進機。土中に残置した掘進機の外殻の任意の箇所の分離可能な接合部に弾性部材を取り付けられるので、地震時に発生するズレや剪断変位に対応でき管渠の破損を防止することできる。 【C実用新案登録第3193061号 連結管(栗本コンクリート工業株式会社共有)】 地盤が掘削されて形成された掘削孔の内周面に沿って複数のセグメントが配置されているセグメント管と、掘削孔内に挿入されて掘削孔内を推進する推進管との間に配置される管状の本体部を備え、本体部の軸方向に沿ってセグメント管が連結される一端部と、推進管が連結される他端部とを有し、推進管とセグメント管とを間接的に連結する連結管であり、 セグメント管と、本体部の一端部とを連結するボルト部材に対して螺合可能に構成された螺合孔を本体部の一端部に備えることを特徴とする連結管である。これにより推進管とセグメント管との連結を容易に効率的に行うことができる。  
第三者評価・表彰等
  建設技術審査証明 建設技術評価
証明機関    
番   号    
証明年月日    
URL    
その他の制度等による証明
制度の名称 農業農村整備民間技術情報データーベース  
番   号 1103  
証明年月日 2014.03.01  
証明機関 一般社団法人 農業農村整備情報総合センター  
証明範囲 推進工法とシールド工法の個別の技術に着目し、2者を融合させることにより経済性・確実性および優れた品質を提供できる、推進・シールド併用タイプの工法  
URL http://www.aric.or.jp/index.html  
評価・証明項目と結果
証明項目 試験・調査内容 結果



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