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  新技術概要説明情報

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ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2018.11.22現在
 
技術
名称
高速型ボアホールスキャナ装置 
事後評価未実施技術 登録No. TH-180005-A
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-A
活用効果調査入力システムを使用してください。

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2018.07.31
施工単価
機材をリースで使用される場合は機材リース費(20,000円/日)

初回のみ、観測方法指導費(150,000円/回)
弊社の観測員が現場にて出張観測費(150,000円/日)
※旅費・交通費・諸経費を除く

観測画像の補正や解析・機材の販売も可
歩掛り表あり 標準歩掛, 暫定歩掛, 協会歩掛, 自社歩掛)
施工方法
設置から観測までの作業フロー

<通常時>
■設置
ウィンチを設置
深度計を三脚などを使用して設置
ウィンチの電源ケーブルを接続
タブレットの電源ケーブルを接続
深度計ケーブルを接続
タブレットのUSBケーブルを接続
ウィンチの電源をON
タブレット端末の電源をON
タブレット端末の専用アプリケーションを開く
ケーブルを孔の真上に設置した滑車に通す
プローブをウィンチケーブルに接続する
プローブにセンタライザを接続する
■観測
専用アプリケーションで孔番を入力する
専用アプリケーションで開始深度を設定する
専用アプリケーションで「REC」ボタンをタップする
ウィンチの動作モードを「MEASUREMENT」にし、下降撮影であれば「DOWN」にする
観測が終了したら、専用アプリケーションで「STOP」ボタンをタップする
■撤去
プローブを引き上げる
展開図の作成が終わったらウィンチの電源をOFF
全てのケーブルを抜いて機材を撤去する


従来技術と新技術の施工フロー比較図
今後の課題とその対応計画
@今後の課題
特になし

A対応計画
特になし

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