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  新技術概要説明情報

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ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2017.11.25現在
 
技術
名称
DRシステム 
事後評価未実施技術 登録No. QS-130034-A
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-A
活用効果調査入力システムを使用してください。

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2014.03.31
施工単価
積算条件
・φ600mmの鋼管杭10本の溶接部検査を想定
・一箇所の溶接部の撮影枚数を6枚とした
・労務単価は平成25・26年度の非破壊検査標準積算資料(一般社団法人日本非破壊検査工業会発行)を採用
DRシステム
項目 仕様 数量 単位 単価 金額 備考 
検査費 検査準備費 1 日 44700 44700 非破壊検査技術者の主任技術者 
 検査・解析 1 日 107700 107700 非破壊検査技術者の主任技術者1名・技術者(B)2名 
 報告書作成費 2 日 44700 89400 非破壊検査技術者の主任技術者 
機器損料/備品消耗品 DRシステム 1 日 75000 75000 見積 
 エックス線発生器 1 日 12000 12000 見積 
 備品消耗品(エックス線源及びイメージャー固定用具等) 1 日 10000 10000 見積 
合計         338800  
歩掛り表あり 標準歩掛, 暫定歩掛, 協会歩掛, 自社歩掛)
施工方法
[鋼管杭溶接部検査]
@溶接部に撮影箇所をマーキングします。
Aエックス線発生器を鋼管杭本体に固定します。
Bイメージャーをエックス線発生器に対して鋼管杭を挟んで対向側にセットします。
Cエックス線照射を行い画像を確認し合否判定をします。


施工方法
今後の課題とその対応計画
@今後の課題
特になし

A対応計画
特になし

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