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  新技術概要説明情報

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ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2018.04.24現在
 
技術
名称
管路曲り測定装置 NEMONAVI 
事後評価未実施技術 登録No. KTK-160006-A
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-A
活用効果調査入力システムを使用してください。

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2016.08.11
施工単価
(積算条件)
・鉛直方向の傾斜計測(L=30m)を、6測点実施する。
※従来技術は、水平方向や斜め方向の計測ができないため、鉛直方向の計測で比較する。
・1日あたりの計測箇所数:(新技術)6箇所、(従来技術)3箇所
歩掛り表あり 標準歩掛, 暫定歩掛, 協会歩掛, 自社歩掛)
施工方法
@準備
・計測前に、センサー内蔵バッテリーを充電する。
・専用PCに測長コントローラと測長ユニットを接続し、測定ソフトを起動。
・測定前に1時間以上、電源をONして待機する必要あり。

A測定
・センサーユニットの尾部に送りワイヤーを取付け、測定管口に差し込み、測長ユニットを管口に取り付ける。
・専用PCの表示に従い、送りワイヤーを押し込んで、管の先端までセンサーユニットを移動させる。
・センサーユニットが先端まで届いたら静止時間をとり、管の入口までセンサーユニットを引き戻す。(静止時間30秒)
・測長ユニットを取り外し、センサーユニットを引き抜く。

B結果表示
・センサーユニットと測長コントローラを接続し、データを読み出し保存する。
・専用PCの画面上に測定結果を表示する。


計測フロー
今後の課題とその対応計画
@今後の課題
・特になし

A対応計画
・特になし

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