NETIS 新技術情報提供システム New Technology Information Systemトップページへ移動国交省のホームページへ
NETISとは 新技術の検索 新技術の最新情報 新技術の申請方法 NETISのRSS配信 サイトマップ
  新技術概要説明情報

「概要」「従来技術との比較」等のタブをクリックすることでそれぞれの内容を閲覧することができます。関連する情報がある場合は画面の上部にあるリンクをクリックすることができます。


ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2017.12.11現在
 
技術
名称
バルーン投光器 
事後評価未実施技術 登録No. KK-160034-A
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-A
活用効果調査入力システムを使用してください。

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2016.10.05
施工単価
・供用期間180日とする

【申請技術】
・LEDバルーン投光器レンタル代
・発動発電機(900VA)レンタル代
・発電機標準使用時の燃料代(8時間)
[積算方法]
・自社見積
・建設物価H28.6
・積算資料H28.6

【従来技術】
・申請技術と同等の照射範囲を得るため3台使用するものとする。
・白熱投光器レンタル代、8,400円×3台
・発動発電機(1.6kVA)レンタル代
・発電機標準使用時の燃料代(8時間)
[積算方法]
・自社見積
・建設物価H28.6
・積算資料H28.6
歩掛り表あり 標準歩掛, 暫定歩掛, 協会歩掛, 自社歩掛)
施工方法
@三脚を水平に設置する
A本体を三脚上部に差込む
B表示面の方向に合わせ確実に固定する(必要に応じて風対策の重りを施す)
C設置完了後、ACプラグを接続する
D電源スイッチをONにする
Eマストを伸ばして高さ調節をし、ノブを回して固定する


施工例
今後の課題とその対応計画
@今後の課題
メタハラバルーンで存在するラインアップの1KWタイプと同等の明るさのものをLEDで実現する。

A対応計画
2014.10開発着手 2015.8 量産開始

このシステムはInternet Explorerの文字サイズ「小」で開発しております。                       プライバシーポリシー / 著作権等について