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  新技術概要説明情報

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ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2018.10.16現在
 
技術
名称
組立式自航艇 
事後評価未実施技術 登録No. SK-160002-A
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-A
活用効果調査入力システムを使用してください。

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2016.06.14
活用の効果        
比較する従来技術 クレーン付台船
項  目 活用の効果 比較の根拠
経済性 向上( 53.85 %) 同程度 低下( %) 従来工法と比較して、浚渫単価が安い。
工 程 短縮( 31.17 %) 同程度 増加( %) 従来工法より、組立式自航艇の組立・解体時間が短縮。
品 質 向上 同程度 低下  
安全性 向上 同程度 低下  
施工性 向上 同程度 低下 浅い水域や低空間の浚渫作業に対応できる。
周辺環境への影響 向上 同程度 低下  
その他、技術の
アピールポイント等
上空制限がある橋梁下の浚渫、水深浅い河川の浚渫工事、瓦礫除去などに対応できる。
コストタイプ
コストタイプの種類
発散型:C(+)型
活用効果の根拠
基準とする数量 450  単位 m3 
  新技術 従来技術 向上の程度
経済性 5691858円 12332578円 53.85%
工程 13.25日 19.25日 31.17%
新技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
浚渫工土砂掘削450m38800円3960000円 
自航フロート組立解体2275550円551100円 
自航フロート艤装解除2259380円518760円 
運搬費バックホウ0.45m3 組立式自航艇1417520円417520円 
曳航費往復2122239円244478円 
従来技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
浚渫工9.0×2.5×2.0 L×W×H450m312349円5557050円35tクローラークレーン搭載台船、引船費用
運搬費35tクレーン搭載台船12500820円2500820円 
組立費35tクレーン搭載台船1844818円844818円 
解体費35tクレーン搭載台船1609448円609448円 
艤装費35tクレーン搭載台船11229928円1229928円 
解除費35tクレーン搭載台船1822078円822078円 
曳航費 1246986円246986円 
クレーン付き台船検査費 1521450円521450円 

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