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  新技術概要説明情報

「概要」「従来技術との比較」等のタブをクリックすることでそれぞれの内容を閲覧することができます。関連する情報がある場合は画面の上部にあるリンクをクリックすることができます。


ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2019.08.26現在
 
技術
名称
調査写真撮影用アプリ 
事後評価未実施技術 登録No. QS-170010-A
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-A
活用効果調査入力システムを使用してください。

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2017.08.01
活用の効果        
比較する従来技術 黒(白)板と指し棒を使用した写真撮影及び手入力による調査書作成と写真帳整理業務
項  目 活用の効果 比較の根拠
経済性 向上( 56.43 %) 同程度 低下( %) 従来技術と比較して人件費が安くなる
工 程 短縮( 70 %) 同程度 増加( %) 従来技術と比較して工期の短縮が可能となる
品 質 向上 同程度 低下  
安全性 向上 同程度 低下  
施工性 向上 同程度 低下  
周辺環境への影響 向上 同程度 低下  
その他、技術の
アピールポイント等
@アプリで撮影を使えば、2人以上で行う作業が1人で可能となる。撮影した画像をサーバーへアップロードしたら、自動で写真帳・調査書が作成され省力化に繋がる。A画像内に調査員の姿が入らないので損傷箇所がわかりやすくなる。B改ざん防止対策を講じている。
コストタイプ
コストタイプの種類
 
活用効果の根拠
基準とする数量 1  単位 ヶ月 
  新技術 従来技術 向上の程度
経済性 163630円 375578円 56.43%
工程 3.75日 12.5日 70%
新技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
人件費技師(C)3.7530000円112500円平成29年度設計業務委託等技術者単価、写真を2000枚と仮定
撮影機材スマートフォン及びタブレット端末11130円1130円定価67,824円/60月償却、消費税込
クラウドサービス利用料AWSクラウド200025円50000円1枚当たり25円により算出
従来技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
人件費技師(C)12.530000円375000円平成29年度設計業務委託等技術者単価、写真を2000枚と仮定
撮影機材デジタルカメラ1578円578円FUJIFILM FINEPIX 定価34,650円/60月償却、消費税込

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