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  新技術概要説明情報

「概要」「従来技術との比較」等のタブをクリックすることでそれぞれの内容を閲覧することができます。関連する情報がある場合は画面の上部にあるリンクをクリックすることができます。


ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2017.11.25現在
 
技術
名称
DRシステム 
事後評価未実施技術 登録No. QS-130034-A
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-A
活用効果調査入力システムを使用してください。

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2014.03.31
活用の効果        
比較する従来技術 フィルムを用いた放射線透過試験
項  目 活用の効果 比較の根拠
経済性 向上( 34.78 %) 同程度 低下( %) 従来技術と比較して、フィルム代が不要で検査費が安価となる。
工 程 短縮( 20 %) 同程度 増加( %) 従来技術と比較して、検査・解析日数を短縮出来る。
品 質 向上 同程度 低下 従来技術と比較して、デジタル画像であるため、微細なきずを拡大処理で容易に確認できる。
安全性 向上 同程度 低下 従来技術と比較して、フィルムに比べデジタルイメージャーは感度が高いため、放射線量を少なく出来、放射線の照射時間も短縮できるため、作業者の被ばくが低減出来る。
施工性 向上 同程度 低下  
周辺環境への影響 向上 同程度 低下  
その他、技術の
アピールポイント等
・フィルムが不要 ・放射線量が少ない ・タイムリーに画像確認が出来る
コストタイプ
コストタイプの種類
並行型:B(+)型
活用効果の根拠
基準とする数量 10  単位 箇所 
  新技術 従来技術 向上の程度
経済性 338800円 519500円 34.78%
工程 4日 5日 20%
新技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
検査費検査準備費144700円44700円非破壊検査技術者の主任技術者、見積
検査費検査・解析1107700円107700円非破壊検査技術者の主任技術者1名+技術者(B)2名、見積
検査費報告書作成244700円89400円非破壊検査技術者の主任技術者、見積
機器損料/備品消耗品DRシステム(イメージャー・パソコン含む)175000円75000円見積
機器損料/備品消耗品エックス線発生器112000円12000円見積
機器損料/備品消耗品備品消耗品(エックス線源及びイメージャー固定用具等)110000円10000円見積
従来技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
検査費検査準備費144700円44700円非破壊検査技術者の主任技術者、見積
検査費検査・解析2107700円215400円非破壊検査技術者の主任技術者1名+技術者(B)2名、見積
検査費報告書作成244700円89400円非破壊検査技術者の主任技術者、見積
機器損料/備品消耗品エックス線発生器212000円24000円見積
機器損料/備品消耗品フィルム・現像剤等601500円90000円見積
機器損料/備品消耗品発電機・乾燥機29000円18000円見積
機器損料/備品消耗品備品消耗品(エックス線源及びフィルム固定用具等)210000円20000円見積
車両費暗室車29000円18000円見積

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