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  新技術概要説明情報

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ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2019.10.19現在
 
技術
名称
ブッシュチョッパー&アースシェーバー 
事後評価済み技術
(2016.04.18)
登録No. QS-120019-VE
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術










平成29年度〜



(2016.4.21〜)
旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-VE
活用効果調査は不要です。(フィールド提供型、テーマ設定型で活用する場合を除く。)
活用促進技術:2016/04/21〜
推奨技術:2016/5/18〜

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2019.04.17
活用の効果        
比較する従来技術 人力による伐木および伐竹
項  目 活用の効果 比較の根拠
経済性 向上( 4.57 %) 同程度 低下( %) 従来技術と比較して人件費が削減されるため施工費が安価となる。
工 程 短縮( 56.52 %) 同程度 増加( %) 従来技術と比較して機械施工となるため短縮となる。
品 質 向上 同程度 低下  
安全性 向上 同程度 低下 従来技術と比較してバックホウでの作業がメインとなり作業員の安全性が向上する。
施工性 向上 同程度 低下 従来技術と比較して粉砕〜集積までを同時に行える。
周辺環境への影響 向上 同程度 低下 従来技術と比較して粉砕物が堆肥、飼料、竹紙などの原料となる大きさまで粉砕できる。
その他、技術の
アピールポイント等
バックホウ1台で短時間に竹やぶ、雑草、雑木の粉砕が可能で粉砕物を同時に集積も可能。粉砕物は堆肥、飼料、竹紙原料等へ有効利用が可能な大きさとなる。
コストタイプ
コストタイプの種類
並行型:B(+)型
活用効果の根拠
基準とする数量 1000  単位 m2 
  新技術 従来技術 向上の程度
経済性 187000円 195954円 4.57%
工程 1日 2.3日 56.52%
新技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
ブッシュチョッパー&アースシェーバー伐竹(φ5cm以下)1143000円143000円見積
特殊作業員1人123600円23600円見積
普通作業員1人117400円17400円見積
諸雑費油代+運転経費+カッター損耗量の4%+まるめ13000円3000円見積
従来技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
土木一般世話役2.4224500円59290円標準積算
特殊作業員3.423600円80240円標準積算
普通作業員2.4517400円42630円標準積算
軽作業員0.5814800円8584円標準積算
諸雑費 伐竹作業のみ労務費+運転経費、損耗量の4%15210円5210円標準積算

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