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  新技術概要説明情報

「概要」「従来技術との比較」等のタブをクリックすることでそれぞれの内容を閲覧することができます。関連する情報がある場合は画面の上部にあるリンクをクリックすることができます。


ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2018.10.23現在
 
技術
名称
4DMap 
事後評価未実施技術 登録No. OK-180002-A
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-A
活用効果調査入力システムを使用してください。

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2018.04.04
活用の効果        
比較する従来技術 手作業による各種計測データの統合及びモデリング
項  目 活用の効果 比較の根拠
経済性 向上( 51.16 %) 同程度 低下( %) 従来技術と比較して、専門会社への委託が不要となるため、経済性が向上する。
工 程 短縮( %) 同程度 増加( %)  
品 質 向上 同程度 低下 従来技術と比較して、CIMのリアルタイム管理が可能となるため、施工の高度化が期待できる。
安全性 向上 同程度 低下 従来技術と比較して、計測結果をリアルタイムに確認できるため、早急な対応が可能である。
施工性 向上 同程度 低下 従来技術と比較して、容易にCIMを活用できるため、施工性が向上する。
周辺環境への影響 向上 同程度 低下  
リアルタイム性 向上 同程度 低下 従来技術と比較して、専門会社への委託が不要となるため、リアルタイム管理が可能となる。
その他、技術の
アピールポイント等
CIMを現場で運用するにあたり、実際は専門会社への委託や専門部署からの支援が必要となっている。本システムは、現状最も手間を要している大量の計測データを各種モデリングソフトに取り込む作業を自動化できるため、現場担当者だけでの運用が可能となる。
コストタイプ
コストタイプの種類
発散型:C(+)型
活用効果の根拠
基準とする数量 500  単位 m 
  新技術 従来技術 向上の程度
経済性 1050000円 2150000円 51.16%
工程 150日 150日 0%
新技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
システム賃料(基本料)初期データ入力(トンネル線形データ登録、地表面データモデリング)1300000円300000円見積り
システム賃料(レンタル料)トンネル計測データ、切羽観察データ等3次元モデリング、データ閲覧1505000円750000円見積り
従来技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
計測データモデリング技術者A(8hr/日×20日/月×5ヶ月)10020000円2000000円見積り
CADソフト使用料トンネル計測データ、切羽観察データの3次元モデリングソフト1501000円150000円見積り

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