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  新技術概要説明情報

「概要」「従来技術との比較」等のタブをクリックすることでそれぞれの内容を閲覧することができます。関連する情報がある場合は画面の上部にあるリンクをクリックすることができます。


ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2018.09.26現在
 
技術
名称
近隣告知用電子看板及び朝礼用電子看板 
事後評価未実施技術 登録No. KT-170083-A
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-A
活用効果調査入力システムを使用してください。

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2018.01.11
活用の効果        
比較する従来技術 金属製の看板
項  目 活用の効果 比較の根拠
経済性 向上( %) 同程度 低下( 118.08 %) 液晶ディスプレィの為、従来技術に比べて、高価
工 程 短縮( %) 同程度 増加( %)  
品 質 向上 同程度 低下 従来技術に比べ情報量、及び内容が充実し、電子看板にすることで、視認性も向上するので、品質の向上が図れます
安全性 向上 同程度 低下  
施工性 向上 同程度 低下 従来技術は重量も軽く、据え置き型であるが、新技術では、液晶ディスプレイの設置準備などの作業を行うので低下
周辺環境への影響 向上 同程度 低下 視認性が向上し、歩行者(住民・通行者等)への告知環境が向上する
環境計測情報の表示 向上 同程度 低下 気象庁からの天気予報の掲示や(振動・騒音値等)とも連動で表示できるようにした為、周辺作業環境における近隣住民とのコミュニケーションが向上する。
遠隔更新機能 向上 同程度 低下 通信機能で内容の遠隔更新ができる為、データーの情報量が向上する
その他、技術の
アピールポイント等
従来技術は、金属製の看板の為、視認性が悪く、情報量が制限される課題があった、本技術の活用により、従来技術に比べ情報量、及び内容が充実し、電子看板にすることで、視認性も向上するので、品質の向上が図れます。
コストタイプ
コストタイプの種類
発散型:C(+)型
活用効果の根拠
基準とする数量 6  単位 ヶ月 
  新技術 従来技術 向上の程度
経済性 686720円 314900円 -118.08%
工程 1日 1日 0%
新技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
37インチ電子看板QS-376ヶ月100000円600000円月額10万(ランニングコスト) 自社歩掛
37インチ電子看板コンテンツ制作等基本料、設定費、フレーム制作160000円60000円初回のみ(自社歩掛)
設置費用日/人・箇所(2人×0.5日)119700円19700円東京都公共工事設計労務単価普通作業員29年3月版
電気料金東京都/重量電灯1800時間3.9円7020円1日10時間点灯×180日間 消費電力約150W 19.52/1000WH
従来技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
金属製の看板8つの工事看板836900円295200円掲示板:850×1200×30厚 お知らせ用8枚
設置工事時間/人・枚数119700円19700円東京都公共工事設計単価普通作業員平成29年3月版

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