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  新技術概要説明情報

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ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2018.06.18現在
 
技術
名称
コンクリート施工管理システム eagle plus 
事後評価未実施技術 登録No. KT-130081-A
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-A
活用効果調査入力システムを使用してください。

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2016.08.29
活用の効果        
比較する従来技術 人手での計時・記録、集計作業
項  目 活用の効果 比較の根拠
経済性 向上( 0.23 %) 同程度 低下( %) 計時・記録、集計作業が省力化され人件費が削減できる。
工 程 短縮( %) 同程度 増加( %) コンクリートの打設作業工程そのものは変わらないため同等
品 質 向上 同程度 低下  
安全性 向上 同程度 低下  
施工性 向上 同程度 低下 人手での計時・記録、集計作業が省力化できるので施工性の向上が図れる。
周辺環境への影響 向上 同程度 低下  
その他、技術の
アピールポイント等
本技術の活用により、人手での計時、記録、集計作業が省力化されるので施工性の向上が図れる。
コストタイプ
コストタイプの種類
損益分岐点型:A(T)型
活用効果の根拠
基準とする数量 1  単位 打設場所 
  新技術 従来技術 向上の程度
経済性 1707000円 1710980円 0.23%
工程 30日 30日 0%
新技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
システム基本利用料システム設定費1500000円500000円1ライセンスで1工事に対応します。
サーバ使用料 15000円5000円クラウドコンピューティング環境提供用サーバ利用料
アプリケーション使用料 145000円45000円eagleアプリケーション使用料
納入指導費 150000円50000円eagle plusの取り扱い説明
打設管理費用管理者30人日23000円690000円平成28年度公共工事設計労務単価 東京地区 土木一般世話役
打設管理費用記録員(工場記録員も含む)25人日14200円355000円平成28年度公共工事設計労務単価 東京地区 軽作業員
タブレット端末基本使用料Android140000円40000円 
タブレット端末月額使用料Android1台月22000円22000円通信費用を含みます。
従来技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
打設管理費用管理者30人日23000円690000円平成28年度公共工事設計労務単価 東京都 土木一般世話役
打設管理費用記録員(生コン工場の記録員も含む)62.5人日14200円887500円平成28年度公共工事設計労務単価 東京都 軽作業員
集計作業費用集計員(毎日1回の集計作業 1回あたり2.5時間の作業)9.4人日14200円133480円平成28年度公共工事設計労務単価 東京都 軽作業員

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