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  新技術概要説明情報

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ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2018.01.23現在
 
技術
名称
ぴたあっと 
事後評価済み技術
(2017.09.05)
登録No. KT-120092-VE
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-VE
活用効果調査は不要です。(フィールド提供型、テーマ設定型で活用する場合を除く。)
-VE評価:平成29年9月5日〜

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2015.03.30
活用の効果        
比較する従来技術 誘導員による運行管理
項  目 活用の効果 比較の根拠
経済性 向上( 79.97 %) 同程度 低下( %) 誘導員の人件費を削減できる。
工 程 短縮( %) 同程度 増加( %) 運行管理の手段を変更しただけなので、工程の変更はない。
品 質 向上 同程度 低下  
安全性 向上 同程度 低下 速度・ルートを監視して音声ガイダンスで警告できる。
施工性 向上 同程度 低下 運行記録作成の手間を省略できる。
周辺環境への影響 向上 同程度 低下  
その他、技術の
アピールポイント等
従来は誘導員による運行管理で、監視ポイントの数に応じた人数が必要であったが、新技術ではGPS搭載スマートフォンにより広範囲を網羅できるので、誘導員の数を減らし、人件費を削減することで経済性が向上します。
コストタイプ
コストタイプの種類
損益分岐点型:A(T)型
活用効果の根拠
基準とする数量 6  単位 ヶ月 
  新技術 従来技術 向上の程度
経済性 1630000円 8136000円 79.97%
工程 180日 180日 0%
新技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
事務所システム基本利用料事務所システム基本利用料1200000円200000円 
事務所システム月額利用料事務所アプリケーションと管理用PCの月額利用料6ヶ月25000円150000円 
サーバ利用料データ保存用サーバの月額利用料6ヶ月5000円30000円 
スマートフォンアプリ基本利用料スマートフォンアプリケーションの基本利用料2020000円400000円ダンプ20台分
スマートフォン月額利用料スマートフォン、車載用マウント台、シガー電源、通信料を含む120台月4500円540000円ダンプ20台分×6ヶ月
通信回線契約料スマートフォン通信回線契約料(契約手数料・解約手数料)20回線13000円260000円ダンプ20台分
導入指導費導入指導費150000円50000円 
従来技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
交通誘導員A4名/180日間72011300円8136000円 

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