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  新技術概要説明情報

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ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2018.05.21現在
 
技術
名称
草苅用飛散防止ネット 
事後評価済み技術
(2016.12.20)
登録No. KK-100099-VE
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-VE
活用効果調査は不要です。(フィールド提供型、テーマ設定型で活用する場合を除く。)
「A」から「VE」 H29.1.19〜

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2011.03.09
活用の効果        
比較する従来技術 型枠パネル2枚を用いた飛び石防護法
項  目 活用の効果 比較の根拠
経済性 向上( 48.9 %) 同程度 低下( %) 機器購入費用はかかるが、防護作業人員は2名から1名になり、単価は下がる
工 程 短縮( %) 同程度 増加( %) 作業工程は同程度
品 質 向上 同程度 低下 軽量化、耐久性
安全性 向上 同程度 低下 飛び石による物損事故なし。人損の可能性もない。
施工性 向上 同程度 低下 作業人員削減、風雨時の作業性向上、折り畳み収納運搬可能
周辺環境への影響 向上 同程度 低下 飛び石事故減少。その他変化なし
その他、技術の
アピールポイント等
風雨時の作業性が向上し、飛び石事故なく安全性が極めて高く、かつ作業人員は半減する。
コストタイプ
コストタイプの種類
損益分岐点型:A(T)型
活用効果の根拠
基準とする数量 1000  単位 平方メートル 
  新技術 従来技術 向上の程度
経済性 15330円 30000円 48.9%
工程 1日 1日 0%
新技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
飛び石防護防護人員1000平方メートル15円15000円防護人員は半減
防護用具費用防護ネット、支持棒、吊り下げベルト一式1100回使用耐用330円330円100回の使用耐用
従来技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
飛び石防護防護人員2名1000平方メートル30円30000円2倍の防護要員が必要

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