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  新技術概要説明情報

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ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2017.09.23現在
 
技術
名称
RCGインナーシール 
事後評価済み技術
(2016.01.18)
登録No. KK-100013-VR
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-VR
右から調査様式をダウンロードして下さい。
様式ダウンロード
活用効果調査に際しては、従来技術の変更が必要です。なお、変更後の従来技術は、「含浸工」です。

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2016.06.17
活用の効果        
比較する従来技術 有機系表面被覆材(ウレタン)
項  目 活用の効果 比較の根拠
経済性 向上( 63.2 %) 同程度 低下( %) 工数が少ない(本技術は1回塗り、従来技術は5回塗り)
工 程 短縮( 75 %) 同程度 増加( %) 工数が少ない(本技術は1日、従来技術は4日)
品 質 向上 同程度 低下 本技術は耐候性が高い 従来技術は耐候性が低い
安全性 向上 同程度 低下  
施工性 向上 同程度 低下 施工が簡易で熟練した技能者を必要としない。
周辺環境への影響 向上 同程度 低下 リサイクルが可能、残材なし、臭気なし
その他、技術の
アピールポイント等
粒子コロイドの充填と化学反応による相乗効果でコンクリートを緻密にし、保護します。工程数を減らし、工期短縮、経済性向上、安全に使用できます。
コストタイプ
コストタイプの種類
並行型:B(+)型
活用効果の根拠
基準とする数量 300  単位 u 
  新技術 従来技術 向上の程度
経済性 1020000円 2772000円 63.2%
工程 1日 4日 75%
新技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
材料費RCGインナーシール300u2684円805200円 
労務費作業員300u581円174300円 
諸経費機械器具費300u135円40500円 
従来技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
材料費プライマー、パテ、主材、上塗り、トップコート300u5783円1734900円 
労務費作業員300u2057円617100円 
諸経費その他300u1300円390000円 
運搬費運搬費300u100円30000円 

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