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  新技術概要説明情報

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ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2018.07.21現在
 
技術
名称
エア・フォールド 
事後評価済み技術
(2017.12.20)
登録No. KK-080036-VE
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-VE
活用効果調査は不要です。(フィールド提供型、テーマ設定型で活用する場合を除く。)

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2008.11.28
活用の効果        
比較する従来技術 枠組足場用手すり枠
項  目 活用の効果 比較の根拠
経済性 向上( %) 同程度 低下( %) 国土交通省土木工事積算基準の枠組足場施工歩掛に含まれる。
工 程 短縮( %) 同程度 増加( %) 国土交通省土木工事積算基準の枠組足場施工歩掛に含まれる。
品 質 向上 同程度 低下 手すり本体が折畳式で折りたたむと棒状で破損しにくく、手摺柱と上桟・中桟がボルト止めで万一破損しても各部材毎に交換できる。
安全性 向上 同程度 低下 手すり本体が折畳式で従来の枠状の手すり枠のように頭上に持ち上げるという不安定作業が無い。
施工性 向上 同程度 低下 国土交通省土木工事積算基準の枠組足場施工歩掛に含まれる。
周辺環境への影響 向上 同程度 低下 手すり本体が折畳式で梱包容積が少なく、運送効率の向上、置場の省スペース化が計れる。
その他、技術の
アピールポイント等
従来の枠状の手すり枠は梱包時に嵩張り、また組立・解体作業が不安定であったが、手すり本体を折畳式とし取付金具を別部材にすることにより運送効率の向上、及び置場の省スペース化を計ると共に、組立・解体時の不安定作業をなくす。
コストタイプ
コストタイプの種類
 
活用効果の根拠
基準とする数量 100  単位 掛u 
  新技術 従来技術 向上の程度
経済性 146400円 146400円 0%
工程 1.4日 1.4日 0%
新技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
組立・解体組立・解体人工手間100掛u1464円146400円平成20年度国土交通省土木工事積算基準枠組足場施工歩掛の人工を採用
従来技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
組立・解体組立・解体人工手間100掛u1464円146400円平成20年度国土交通省土木工事積算基準枠組足場施工歩掛の人工を採用

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