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  新技術概要説明情報

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ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2017.12.11現在
 
技術
名称
Win側溝 
事後評価未実施技術 登録No. HR-130016-A
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-A
活用効果調査入力システムを使用してください。

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2013.12.24
活用の効果        
比較する従来技術 自由勾配側溝
項  目 活用の効果 比較の根拠
経済性 向上( 0.7 %) 同程度 低下( %) 蓋版の軽量化により、材料費が低減できる。
工 程 短縮( 7.32 %) 同程度 増加( %) 蓋版の軽量化により、施工日数が低減できる。
品 質 向上 同程度 低下 2列の貫通スリット孔や天端の横断勾配等の追加による集水能力の向上
安全性 向上 同程度 低下 表面の滑り止め機能により、安全性が向上
施工性 向上 同程度 低下 蓋版の軽量化により、蓋版設置時の労力が低減される。
周辺環境への影響 向上 同程度 低下 無騒音蓋構造によりガタツキによる騒音が低減される。
その他、技術の
アピールポイント等
従来技術では、a)高い集水能力を要する場合グレーチングが必要 b)蓋の跳ね上がりやガタツキによる騒音が発生しやすい c)蓋版表面が滑りやすい d)蓋版が重い為脱着時に労力が掛かる、という課題があり、それを解決した技術である。
コストタイプ
コストタイプの種類
並行型:B(+)型
活用効果の根拠
基準とする数量 10  単位 m 
  新技術 従来技術 向上の程度
経済性 57000円 57400円 0.7%
工程 0.38日 0.41日 7.32%
新技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
側溝材料費Win側溝 300×300×200059000円45000円315kg
側溝材料費Win側溝 蓋版 300型101200円12000円30kg
従来技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
側溝材料費自由勾配側溝 縦断用側溝本体 300×300×200058800円44000円322kg 建設物価 2013年8月号 東京
側溝材料費自由勾配側溝 縦断用ふた 幅300用101340円13400円41kg建設物価 2013年8月号 東京

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