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  新技術概要説明情報

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ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2019.12.08現在
 
技術
名称
ブラスト面(素地調整1種)を形成できるハンディ動力工具『ブリストルブラスター』 
事後評価済み技術
(2018.04.26)
登録No. CG-110021-VE
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













(2018.4.26〜)
旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 

平成27年度〜


 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-VE
活用効果調査は不要です。(フィールド提供型、テーマ設定型で活用する場合を除く。)
平成27年04月01日〜
−VE評価  :平成30年4月26日〜
活用促進技術:平成30年4月26日〜

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2018.04.26
活用の効果        
比較する従来技術 ブラスト処理
項  目 活用の効果 比較の根拠
経済性 向上( 60.34 %) 同程度 低下( %) 労務費、諸雑費、消耗品費、産廃費、養生費(足場費は除く)
工 程 短縮( %) 同程度 増加( 228.24 %) 素地調整作業としては同じ工程
品 質 向上 同程度 低下 素地調整1種の品質で比較
安全性 向上 同程度 低下 従来技術に比べ作業者の負担が少ない
施工性 向上 同程度 低下 従来技術に比べ処理能率が劣る
周辺環境への影響 向上 同程度 低下 従来技術に比べ粉塵飛散や騒音が少ない
その他、技術の
アピールポイント等
ハンディ動力工具で素地調整程度1種が得られるので、部分補修塗装工事等に最適であり、又、ブラスト工法に比べ安全性が高く、周辺環境の影響が少ない。
コストタイプ
コストタイプの種類
並行型:B(+)型
活用効果の根拠
基準とする数量 100  単位 u 
  新技術 従来技術 向上の程度
経済性 681217.2円 1717437.84円 60.34%
工程 22.78日 6.94日 -228.24%
新技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
労務費橋梁塗装工22.2221200円471064円 
諸雑費労務費の5%0.05%474064円23703.2円 
産廃費さびと塗膜15kg30円450円 
養生費シート張り防護40u600円24000円 
消耗品費ブラシ404050円162000円 
従来技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
労務費橋梁塗装工7.8147128円1147598.4円 
諸雑費労務費の23%0.23%147128円33839.44円 
消耗品費研削材ガーネット3900kg90円351000円 
産廃費研削材、さび、塗膜3900kg30円117000円 
養生費板張り防護40u1700円68000円 

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