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  新技術概要説明情報

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ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2019.09.23現在
 
技術
名称
ソーラーLED街路灯 
事後評価未実施技術 登録No. CBK-150002-A
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-A
活用効果調査入力システムを使用してください。

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2015.08.20
活用の効果        
比較する従来技術 電力会社からの電源供給による水銀灯
項  目 活用の効果 比較の根拠
経済性 向上( %) 同程度 低下( 328.57 %) 従来技術と比較して、製品価格が高価となる。
工 程 短縮( 66.67 %) 同程度 増加( %) 従来技術と比較して、設置が容易なため、工程短縮が期待できる。
品 質 向上 同程度 低下  
安全性 向上 同程度 低下 従来技術と比較して、電気工事が不要なため、安全性が向上する。
施工性 向上 同程度 低下 従来技術と比較して、既存ポールに取付るだけ、かつ、電気工事が不要なため、施工性が向上する。
周辺環境への影響 向上 同程度 低下 従来技術と比較して、設置高よりも低い津波被災時に照明機能を維持でき、かつ、「水銀に関する水俣条約」に対応できる。
その他、技術の
アピールポイント等
従来技術は、津波被災時に照明機能を維持することが困難であったが、本技術は、LED灯具本体にソーラーとバッテリーを内蔵することでで、設置高よりも低い津波に被災しても照明機能を維持できる。また、取替時に既存のポールを利用でき、電気工事が不要である。
コストタイプ
コストタイプの種類
発散型:C(+)型
活用効果の根拠
基準とする数量 1  単位 台 
  新技術 従来技術 向上の程度
経済性 600000円 140000円 -328.57%
工程 0.2日 0.6日 66.67%
新技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
ソーラーLED街路灯LED3000lm(ESL-30)1600000円600000円見積り
従来技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
水銀灯道路灯9900lm1140000円140000円H7709(200W水銀灯)

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