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  新技術概要説明情報

「概要」「従来技術との比較」等のタブをクリックすることでそれぞれの内容を閲覧することができます。関連する情報がある場合は画面の上部にあるリンクをクリックすることができます。


ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2018.12.11現在
 
技術
名称
エアー遮断機 
事後評価未実施技術 登録No. CB-140001-A
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-A
活用効果調査入力システムを使用してください。

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2016.05.26
活用の効果        
比較する従来技術 冠水注意喚起看板
項  目 活用の効果 比較の根拠
経済性 向上( %) 同程度 低下( 404.59 %)  
工 程 短縮( %) 同程度 増加( %) 搬入に2日程度必要です。
品 質 向上 同程度 低下 遮断部の幅が約600mmで、夜間はLED内部照明による遮断ポール全体の発光を約200mから視認しました。
安全性 向上 同程度 低下 従来の注意喚起(警告)に対し、物理的に遮断ポールで制止し人・車両に接触しても双方に危害が無く、注意喚起の視認性および侵入禁止区域への阻止効果が向上しました。
施工性 向上 同程度 低下  
周辺環境への影響 向上 同程度 低下  
その他、技術の
アピールポイント等
災害対策時の公道封鎖において、従来の注意喚起(警告)の促しでは無く、安全な公道の物理的仮封鎖の実現によって、道路管理者の安全管理業務を大幅に向上出来ます。
コストタイプ
コストタイプの種類
並行型:B(+)型
活用効果の根拠
基準とする数量 1  単位 箇所 
  新技術 従来技術 向上の程度
経済性 2200000円 436000円 -404.59%
工程 2日 2日 0%
新技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
遮断機本体及び制御器エアー遮断ポール方式21100000円2200000円支柱は、現場条件により異なるため、別途必要です。
従来技術の内訳
項目仕様数量単位単価金額摘要
冠水注意喚起看板アルミ2t、超高輝度、1850×860 支柱金具含む2206000円412000円 
取付用支柱(金具含む)φ101.6×3850(STK400)212000円24000円アンダーパス入口付近2箇所に設置

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