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  新技術概要説明情報

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ものづくり
日本大賞
国土技術
開発賞
建設技術
審査証明


他機関の
評価結果

















            

2019.07.24現在
 
技術
名称
インジケーター付き膨脹式救命胴衣(H25年基準改定適合品) 
事後評価未実施技術 登録No. KKK-140001-A
事前審査 事後評価 技術の位置付け(有用な新技術)
試行実証評価 活用効果評価 推奨
技術
準推奨
技術
評価促進
技術
活用促進
技術













旧実施要領における技術の位置付け
活用促進
技術(旧)
設計比較
対象技術
少実績
優良技術
 



 
活用効果調査入力様式 適用期間等
-A
活用効果調査入力システムを使用してください。

上記※印の情報と以下の情報は申請者の申請に基づき掲載しております。 申請情報の最終更新年月日:2019.05.15
副    題 ボンベとセンサーの使用状態をいつでも一目で確認できる。平成25年改定型式承認基準に適合したインジケーター付き膨脹式救命胴衣。 区分 製品
分 類 1 港湾・港湾海岸・空港 − その他  
概要
@何について何をする技術なのか?
使用確認のインジケーターを取り付けた膨脹式救命胴衣(H25年基準改定適合品)

A従来はどのような技術で対応していたのか?
膨脹式救命胴衣(膨脹装置を確認するためにはカバー(外側覆布)を外し確認。)

B公共工事のどこに適用できるのか?
港湾、河川工事における船上作業、岸壁での作業等、落水事故が想定される工事全て
 
新規性及び期待される効果
@どこに新規性があるのか?(従来技術と比較して何を改善したのか?)
本体に安全確認用窓を設け、ボンベ・水感知センサーの使用状態を一目で確認できるようにした。

A期待される効果は?(新技術活用のメリットは?)
本体に安全確認用窓を設け、ボンベ・水感知センサーの使用状態を一目で確認できるようにしたことで
始業前点検が容易(省力化)かつ確実(安全性の向上)に行え、使用済みの救命胴衣を誤ってそのまま使用することを防止できる。
 
適用条件
@自然条件

A現場条件

B技術提供可能地域
技術提供可能地域については制限なし

C関係法令等
適用範囲
@適用可能な範囲

A特に効果の高い適用範囲

B適用できない範囲

C適用にあたり、関係する基準およびその引用元
留意事項
@設計時

A施工時

B維持管理等
装置を作動させるセンサーは定期的に交換することを推奨する

Cその他

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